Morris.読書控え

2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年
2004年読書録 2003年読書録 2002年読書録
【日本百名山】深田久弥
【ソウルに刻まれた日本】チョンウンヒョン 武井一訳
【豪定本 ザ・ディープ・コリア】根本敬 湯浅学
【「世界」とはいやなものである】関川夏央
【ゴシップ的日本語論】丸谷才一
【ゴーマニズム宣言 EXTRA1】小林よしのり
【宮本常一の写真に読む 失われた昭和】佐野眞一
【気まぐれにフリースロウ】山際淳司
【上海オリエンタル・トパーズ】山崎洋子
【文学的商品学】斎藤美奈子
【昆虫写真マニュアル】海野和男
【ミシン2】カサコ】嶽本野ばら
【人はなぜ「美しい」がわかるのか】橋本治
【海はあなたの道】森まゆみ【朝鮮民族を読み解く】古田博司
【秘 見仏記】いとうせいこう みうらじゅん
【見仏記】いとうせいこう みうらじゅん
【写楽百面相】泡坂妻夫
【俳句的生活】長谷川櫂
【バカラ】服部真澄
【見仏記 海外篇】いとうせいこう、みうらじゅん
【それ ほんとう?】松岡享子さく 長新太え
【赤い旗】槙本楠郎
【ウェブログ☆スタート】デジビン
【新・地底旅行】奥泉光
【GMO 上下】服部真澄
【永遠の不服従のために】辺見庸
【骨董市で家を買う】服部真澄
【ニホンゴ キトク】久世光彦
【朝鮮戦争 上下】学研歴史群像シリーズ
【言葉の外へ】保坂和志
【もうひとつの季節】保坂和志
【モンク】藤森益弘
【魔岩伝説】荒山徹
【せきこえのどに六輔】永六輔 え・山下勇三
【日韓音楽ノート】姜信子
【ディール・メイカー】服部真澄
【弟】石原慎太郎
【金門島流離譚】船戸与一
【剣ヶ崎・白い罌粟】立原正秋
【ウェブログ・ハンドブック】レベッカ・ブラッド yomoyomo訳
【龍の契り】服部真澄
【鷲の驕り】服部真澄
【関西フォーク70'sあたり】中村よお
【リクシャーマンの伝言】岡山陽一 漫画 中能健児
【清談 佛々堂先生】服部真澄
【深淵 上下】大西巨人
【言葉が通じてこそ、友だちになれる 韓国語を学んで】茨木のり子 金裕鴻
【すべての時間を花束にして】まどみちお 聞き書き=柏原怜子
【渋松対談 Z】松村雄策+渋谷陽一
【猫のつもりが虎】丸谷才一
【誰でも簡単 デジタルカメラ プロの使い方】ロブ・シェパード
【バー70'sで乾杯 失われた夢スポットの記録】中村よお
【昆虫たちの「衣・食・住」学】矢島稔
【木霊 kodama】田口ランディ 画・篁カノン
【漢字と日本人】高島俊男
【ダニー・ボーイ】久世光彦
【探偵大杉栄の正月】典厩五郎
【あたりまえのこと】倉橋由美子
【トンパ文字伝説 絵のような謎の文字】王超鷹
【続・情熱の花】大西ユカリ
【男女の仲】山本夏彦
【ひとことで言う】山本夏彦箴言集
【中国いかがですか?】【続・中国いかがですか?】小田空
【賃貸宇宙 UNIVERSE for RENT】都筑響一
【西原理恵子の人生一年生 2号】西原理恵子
【現代思想の遭難者たち】いしいひさいち
【本の引越し】高橋英夫
【二列目の人生 隠れた異才たち】池内紀
【廃虚の歩き方2 潜入篇】栗原亨
【アトム今昔物語 復刻版】手塚治虫
【よみがえる百舌】逢坂剛 【俳句発見】坪内稔典
【テロリストが夢見た桜】大石直紀
【昭和詩集】昭和文学全集
【12インチのギャラリー】沼辺信一編著
【繁盛図案 エコノグラフィー】荒俣宏、北原照久
【広告キャラクタ大博物館】ポッププロジェクト編
【失われた朝鮮文化 日本侵略下の韓国文化財秘話】李亀烈 南永昌訳
【最後の波の音】山本夏彦
【猪飼野物語 済州島からきた女たち】元秀一
【ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本】向山淳子+向山貴彦 絵=たかしまてつを
【超実践的最新DTP入門】木村義治 イラスト=カムカム
【境界殺人】小杉謙治
【幸福さん】源氏鶏太
【タブロイド時評】泉麻人
【ことばの流星群 明治・大正・昭和の名詩集】大岡信[編]
【ミシン missin'】嶽本野ばら
【君はこの国を好きか】鷺沢萠
【杯 カップ】沢木耕太郎
【石ころだって役に立つ】関川夏央
【アリゾナ無宿】逢坂剛
【旧かなを楽しむ】萩野貞樹
【そのコ】ぱくきょんみ
【そして粛清の扉を」黒武洋
【禿鷹の夜】【無防備都市 禿鷹の夜2】逢坂剛
【三都物語】船戸与一
【ウッふん】藤田紘一郎
【国銅 上下】帚木蓬生
【新約 コピーバイブル】宣伝会議コピーライター養成講座
【沙高楼綺譚】浅田次郎
【変貌する現代韓国社会】小林孝行編
【日本語あそび「俳句の一撃」】かいぶつ句会
【抗う勇気】ノーム・チョムスキー+浅野健一
【幻のマドリード通信】逢坂剛
【私の前にある鍋とお釜と燃える火と】石垣りん詩集
【哀しい歌たち--戦争と歌の記憶】新井恵美子
【絵具屋の女房】丸谷才一
【良寛さんのうた】田中和男編
【小林カツ代の レモンをひとしぼり】小林カツ代vs.町永俊雄
【非国民】森巣博
【廃虚の歩き方 探索篇】監修 栗原亨
【許俊 ホジュン 上下】李恩成 朴菖熙訳
【耳のこり】ナンシー関【熱き血の誇り】逢坂剛
【北朝鮮から逃げ抜いた私】金龍華 長谷川由起子訳
【道端植物園】大場秀章
【牙をむく都会】逢坂剛
【マッチレッテル万華鏡】加藤豊 所蔵編
【自来也忍法帖】山田風太郎
【下妻物語 ヤンキーちゃんとロリータちゃん】嶽本野ばら
【新宿・夏の死】船戸与一
【アダンの画帖 田中一村伝】中野惇夫
【西遊記】呉承恩作 君島久子訳 瀬川康男画
【Rise, Ye Sea Slugs!】Robbin D. Gill
【世阿弥の墓--LE TOMBEAU DE ZEAMI】水原紫苑 
【本は変わる!--印刷情報文化論】中西秀彦
【韓国-民主化と経済発展のダイナミズム】木宮正史
【遠ざかる祖国】逢坂剛
【輝く日の宮】丸谷才一
【装丁】南伸坊

【幻の祭典】逢坂剛
【兄おとうと】井上ひさし
【砂の狩人 上下】大沢在昌
【マンガの居場所】夏目房之介他
【小説GHQ】梶山季之
【杉浦茂マンガ館3--少年SF・異次元ツアー】杉浦茂
【浪漫的な行軍の記録】奥泉光
【緋友禅】北森鴻
【少年西遊記】杉浦茂

【からいはうまい】椎名誠
【FLY,DADDY,FLY】金城一紀
【劇画狂時代 「ヤングコミック」の神話】岡崎英生
【顔のない男】北森鴻 
【李陸史詩集】李陸史 安宇植訳
【触身仏】北森鴻
【川田晴久と美空ひばり】橋本治 岡村和恵
【裏と表】簗石日
【闇の子供たち】簗石日
【ここまできてそれなりにわかったこと】五味太郎
【身近な雑草のゆかいな生き方】稲垣栄洋 三上修 絵
【エンブリオ】帚木蓬生
【ピカレスク--太宰治伝】猪瀬直樹
【りっぱなバックパッカーになる方法】シミズヒロシ
【セイシュン海外トラベル術】山下マヌー
【牢屋でやせるダイエット】中島らも
【枝豆そら豆 上下】梓澤要
口きかん】矢崎泰久
【川田晴久読本 地球の上に朝が来る】池内紀ほか
【イキのいい韓国語あります】八田靖史
【ギターは日本の歌をどう変えたか】北中正和
【袂のなかで】今江祥智
【チャイ コイ】岩井志麻子
【バーボンストリートブルース】高田渡
【コンピュータのきもち」山形浩生
【体験的朝鮮戦争】麗羅
【猥談】岩井志麻子
【これがビートルズだ】中山康樹
【鎌倉のおばさん】村松友視
【HOKUSAI】西澤裕子
【浮世絵 消された春画】リチャード・レイン
【対話篇】金城一紀
【晴子情歌 上下】高村薫
【趣味は読書】斎藤美奈子
【喜多川歌麿女絵草紙】藤沢周平
【マイコン少年さわやか漂流記】クーロン黒沢
【浅草紅團】川端康成
【文壇アイドル論】斎藤美奈子
【ガリバー・パニック】楡周平
【クレイジーケンの夜のエアポケット】横山剣
【王妃の館 上下】浅田次郎
【無限連鎖】楡周平
【図説 鉄腕アトム】森晴路
【旅で会いましょう】グレゴリ青山
【女経】村松梢風
【一九七二】坪内祐三
【ふたたびの旅。】グレゴリ青山
【ぼくの音楽人生】服部良一
【昭和が明るかった頃】関川夏央
【超短編アンソロジー】本間祐 編
【文壇】野坂昭如
【戦時下のレシピ】斎藤美奈子
【幸福の軛】清水義範
【大江戸美味草紙(むまそうし)】杉浦日向子
【食のほそみち】酒井順子
【季刊 本とコンピュータ 2002冬号】
【電気菩薩 上巻】根本敬
【ソウルの大観覧車】橋口譲二・写真 山口文憲・文
【太鼓たたいて笛吹いて】井上ひさし
【戦中派焼け跡日記】山田風太郎
【知的武装講座】一橋ビジネススクール
【憧れの名句】後藤比奈夫
【一日一書02】石川九楊
【ソウルに消ゆ】有沢創司
【脱文学と超文学】斉藤美奈子編
【21世紀の野球理論】佐藤義則他
【漱石先生お久しぶりです】半藤一利
【ふくすけ】松尾スズキ
【「書く」ということ】石川九楊
【デジカメの絵本】早坂優子
【俳句武者修業】小沢昭一
【牙 江夏豊とその時代】後藤正治
【たった一人の反乱】丸谷才一
【リョーコ】中場利一
【デジタルを哲学する】黒崎政男
【ぼくんち 全】西原理恵子
【テレビの黄金時代】小林信彦
【経験を盗め】糸井重里
【日本語の21世紀のために】丸谷才一 山崎正和
【誰がためにポチは鳴く】小林よしのり
【日本三文オペラ】開高健
【えらい人はみな変わってはる】谷沢永一
【懐かしの昭和30年代】町田忍
【鎮魂歌】茨木のり子詩集
【昭和遺産な人びと】泉麻人
【平成】青山繁春
【オマエラ、軍隊シッテルカ!?】イ・ソンチャンベ・ヨンホン訳
【千利休の謀略】谷恒生
【ロンド】柄澤齋
【紅一点論】斉藤美奈子
【国語辞典の名語釈】武藤康史
【読書休日】森まゆみ
【日韓新考】黒田勝弘
【見えない配達夫】茨木のり子詩集
【モダンガール論】斎藤美奈子
【あほらし屋の鐘が鳴る】斎藤美奈子
【深夜快読】森まゆみ

【パルガンチャジョンゴ-赤い自転車】キムドンファ
【必読書150】奥泉光他
「演歌」のススメ】藍川由美
【俳句礼賛】中村苑子
【風々院風々風々居士 山田風太郎に聞く」聞き手森まゆみ
【歌集 葉桜】李正子
【茨木のり子詩集 対話】茨木のり子
【陋巷に在り13 魯の巻】酒見賢一
【本についての詩集】長田弘選
【読者は踊る】斎藤美奈子
【オイディプス症候群】笠井潔
【韓国済州島】高野史夫
【詩集 鵲の家】桜井哲夫
【阪神ファンと仏のこころ】ひろさちや
【紅茶屋のぶつぶつ】堀江敏樹
【共犯マジック】北森鴻
【人名詩集】茨木のり子詩集
【心では重すぎる】大沢在昌
【死は炎のごとく】簗石日
【マンガ ホームページつくりの奥義】かづさひろし
【ホーローの旅】泉麻人 町田忍
【撮影現場】リウ・ミセキ
【愛と憎しみの韓国語】李淑玉
【終わりなき始まり 上・下】簗石日
【丹下左膳】林不忘
【現代秀句】正木ゆう子
【李白の月】南伸坊
【漢字のいい話】阿辻哲次
【どうしてアナタは韓国(ウリナラ)に来たんですか?】五味洋治
【妊娠小説】斉藤美奈子
【ザ・勝負】清水義範
【最新愛唱歌集】戦時軍人慰問用歌集
【文章読本さん江】斎藤美奈子
【ジョーカー】大沢在昌 
【闇先案内人】大沢在昌
【私の寄港地】今江祥智
【生まれたらそこがふるさと--在日朝鮮人文学論】川村湊
【[在日」のはざまで】金時鐘
【風の名前 風の四季】半藤一利、荒川博
【武玉川・とくとく清水】田辺聖子
【空から恥がふる】藤原新也
【満州鉄道幻旅行】川村湊
【間諜 二葉亭四迷】西木正明
【みみずく英学塾】由良君美
【オーケストラ人間的楽器学 上巻、下巻】茂木大輔
【アカ】川上轍
【日本鉄道詩紀行】きむらけん
【2002年6月4日】戸塚啓
【寿宴】南條竹則
【炎熱商人】深田祐介
【蝉しぐれ】藤沢周平
【言語文化のフロンティア】由良君美
【ワールドカップの世界地図】大住良之
【THE インテリ・ショウ】清水ちなみ
【みみずく偏書記】由良君美
【書斎曼荼羅 2】磯田和一
【歌集 日輪】永田紅
【砂のように眠る】関川夏央
【黄砂の楽土】佐高信
【玩具草子 おもちゃぞうし】長野まゆみ
【レヴォリューションNo.3】金城一紀
【蕭々館日録】久世光彦
【日本の町】丸谷才一、山崎正和
【ぼくのスミレちゃん】今江祥智・文 宇野亜喜良・絵
【余生】北野武
【三屋清左衛門残日録】藤沢周平
【超ビートルズ入門】中山康樹
【GO】金城一紀
【ビジネス・ナンセンス事典】中島らも
【フルーツの夜】本橋信宏
【坊ちゃん忍者幕末見聞録】奥泉光
【鉄輪】藤原新也
【サキエル氏のパスポート】石黒健治
【イマドキ現代用語50】南伸坊+朝日新聞学芸部
【ナムジ-大國主-全5巻】安彦良和
【生と死の歳時記】瀬戸内寂聴、齋藤愼爾
【曲者天国】中野翠
【緋色の時代 上下】船戸与一
【日本語と韓国語】大野敏明
【スタア】清水義範【孤剣】【刺客】【凶刃】藤沢周平
【おすず】杉本章子
【昨晩お会いしましょう】田口ランディ
【夢の島】大沢在昌
【Windows 終了するのにスタートとはこれいかに?】藤田英時
【はやり唄】小杉天外
【続金色夜叉】長田幹彦
【真性活字中毒者読本】小宮山博史、府川充男、小池和夫
【杉山平一全詩集 上】
【情熱の女流昆虫画家 メーリアン波乱万丈の生涯】中野京子
【石神井書林日録】内堀弘
【用心棒日月抄】藤沢周平
【蒲生邸事件】宮部みゆき
【エノケン・ロッパの時代】矢野誠一
【「溜める」技術】高千穂彰
【文士の逸品】文・矢島裕紀彦 写真・高橋昌嗣
【花筐--帝都の詩人たち】久世光彦
【ホテル・ニュー・ハンプシャー】J.アーヴィング 中野圭二訳
【詩集 ぜぴゅろす】杉山平一
【父の道具箱】ケニー・ケンプ 池央耿訳
【博士の異常な発明】清水義範
【ソウル】長谷川康夫
【Web デザインマナーブック】エ・ビスコム・テック・ラボ編著
【詩集『砂の木』】矢谷トモヨシ
【灰の男】小杉健治
【絵本のあたたかな森】今江祥智
【東洲しゃらくさし】松井今朝子
【魅惑のフェロモンレコード】みうらじゅん
【遊民爺さんと眠り姫】 小沢章友
【新版 インターネットを使いこなそう】中村正三郎
【Webデザイン超入門】太田公士
【絵本・千一夜物語】 寺山修司 え・宇野亜喜良
【四千万歩の男 忠敬の生き方】井上ひさし
【ツインズ 続・世界の終わりという名の雑貨店】 嶽本野ばら
【孔雀狂奏曲】北森鴻
【フーシェ革命暦 I、II】辻邦生 
【ここまできてそれなりにわかったこと】五味太郎
【異文・業平東国密行記】中薗英助
【灰姫-鏡の国のスパイ】打海文三
【花のレクイエム】辻邦生 山本容子
【やむにやまれず】関川夏央
【続・涼しい脳味噌】養老孟司
【ショットガンと女】藤原新也
【書物の森の狩人】出久根達郎
【倫敦巴里 London Paris】和田誠
【バラガキ】中場利一
【ユリシーズの涙】ロジエ・グルニエ 宮下志朗訳
【ジョゼフ・フージェ】ステファン・ツヴァイク 吉田正巳、小野寺和夫訳
【大博打】黒川博行
【文学大概】石川淳
【お言葉ですが】高島俊男
【マンガの社会学】宮原浩二郎、荻野昌弘編
【海の底から地の底から】金石範
【封印】黒川博行
【直感サバンナ】ゲッツ板谷
【デス】廣田尚久
【トッカータ 光と影の物語 日本画篇】林望
【本が好き、悪口言うのはもっと好き】 高島俊男
【グリーティング】山本容子
【「三島由紀夫」とはなにものだったのか】橋本治
【日本数寄】松岡正剛
【風穴をあける】谷川俊太郎
【原野の詩】金時鐘
【第三閲覧室】紀田順一郎
【沈思彷徨】藤原新也
【お笑い 日本の防衛戦略】テリー伊藤 青山繁春
【ホセ・グァダルーペ・ポサダ--生と死の祝祭--】名古屋美術館編
【なぜ書きつづけてきたか なぜ沈黙してきたか 済州島四・三事件の記憶と文学】金石範・金時鐘
【音楽少年誕生物語】畑中良輔
【天門】石川淳
【ぼくの絵本美術館】堀内誠一
【ユリイカ 2001,12月号】山田風太郎特集
【エノケン・ロッパの時代】矢野誠誠一
【蜻蛉始末】北森鴻
【開高健の博物誌】奥本大三郎・解題
【虫屋の虫めがね】田川研
【一日の終わりの詩集】長田弘
【日本のコリアン・ワールドが面白いほどわかる本』康熙奉(カンヒボン)
【中島敦全集1】
【われはフランソワ】山之口洋
【図解 ADSL & 光ファイバー通信】中山真敬
【突破者烈伝】宮崎学
【神話の果て】船戸与一
2004年読書録 2003年読書録 2002年読書録

2001年読書録 2000年読書録 1999年読書録

【転生】田口ランディ
雪はことしも】別所真紀子
【浪花のいやしんぼ 語源自典】奥田継夫
【辛くてオイシイ韓国】NHK出版編
【マザーグースと日本人】鷲津名都江
【本よみの虫干し】関川夏央
【オルガニスト】山之口洋
【ドングリの謎 拾って食べて考えた】盛口満
【橘三千代 上下】梓澤要
【私のダイドコロジー】山口昌伴
【おい癌め酌みかはさうぜ秋の酒】江國滋
【これから】夏目房之介
【詩人であること】長田弘
【秘宝耳】ナンシー関
【神戸むかしの味】水原茅子
【壁 旅芝居殺人事件】皆川博子
【山谷崖っぷち日記】大山史朗
【名言なんか蹴っとばせ】ジョナソン・グリーン 里中哲彦訳
【顔】山本昌代
【添削・俳句入門】深谷雄大
【九季子】山本昌代
【薔薇窓】帚木蓬生
【濁流】蔡萬植(チェマンシク)三枝壽勝訳
【源内先生舟出祝】山本昌代
【朝霞】山本昌代
【定義集】ちくま哲学の森 別巻
【紅茶の本-増補改訂版】堀江敏樹
【インターネットセキュリティ】ユニゾン
【百人百句】大岡信
【色と欲】上野千鶴子編
【神戸在住】木村紺
【俳句の方法 現代俳人の青春】藤田湘子
【緑色の濁ったお茶 あるいは幸福の散歩道】山本昌代
【雑草博士入門】岩瀬徹、川名興
【睡魔】梁石日
【青春マンガ列伝】夏目房之介
【ピンの一(ぴん)】伊集院静
【丸谷才一と22人の千年紀ジャーナリズム大合評】
【コレクション】山本昌代
【北上幻想】森崎和江
【三代目柳家三木助】山本昌代
【お笑い創価学会 信じる者は救われない】佐高信、テリー伊藤
【Z】簗石日
【歌集 椿夜】江戸 雪
【岡本綺堂】ちくま日本文学全
【ウィスキーボンボン】山本昌代
【き人伝】山本昌代
【完四郎広目手控え】高橋克彦
【草を褥(しとね)に 小説牧野富太郎】大原富枝
【社長物語】薄井ゆうじ
【夢の裂け目】井上ひさし
【古典論】外山滋比古
【魂の流れゆく果て】簗石日
【刑務所の中】花輪和一
【颱風娘】薄井ゆうじ
【二十世紀】橋本治
【サイキック戦争】笠井潔
【血と夢】船戸与一
【夕やけを見ていた男 評伝梶原一騎】斎藤貴男
【群蝶の空】三咲光郎
【新宿鮫 風化水脈】大沢在昌
【みだら栄泉】皆川博子
【龍神町龍神十三番地】船戸与一
【愚か者の楽園】畑中純
【虹の谷の五月】船戸与一
【鬼譚草子】夢枕獏+天野喜孝
【トン考--ヒトとブタをめぐる愛憎の文化史】とんじ+けんじ
【血族 アジア・マフィアの義と絆】宮崎学
【すべて君に宛てた手紙】長田弘
【あなたに語る日本文学史 近世・近代篇】大岡信
【あの紫は】皆川博子
【ラングストン・ヒューズ詩集】木島始
【猫城】南條竹則
【虚空の花】南條竹則
【日本ウラ経済学】宮崎学
【空山】帚木逢生
【放送禁止歌】森達也
【鳥類学者のファンタジア】奥泉光
【花迷宮】久世光彦
【ボードレール詩集】福永武彦訳
【銀河がこのようにあるために】清水義範
【椿の花に宇宙を見る】寺田寅彦 池内了編
【あなたの想い出】高平哲郎
【與謝蕪村】山本健吉
【スピン・キッズ】中場利一
【活字狂想曲】倉坂鬼一郎
【マイ・ラスト・ソング】久世光彦
【五重塔】幸田露伴
【みんな夢の中】久世光彦
【萌えいづる若葉に対峙して】辻征夫
【紙屋町さくらホテル】井上ひさし
【壬生義士伝 上下】浅田次郎
【写楽】皆川博子
【風翩翻】斎藤史
【平然と車内で化粧する脳】澤口俊之・先生 南伸坊・生徒
【ブックハンターの冒険 古本めぐり】 牧眞司
【浮かれ三亀松】吉川潮
【赤目四十八瀧心中未遂】車谷長吉
【月がとっても青いから】久世光彦
【幻談・観画談】幸田露伴
【建築ことば漫歩<道具篇>】矢田洋
【旧字旧かな入門】 府川充男 小池和夫
【俳句的人間 短歌的人間】坪内稔典
【精神の氷点】大西巨人
【ざぶん】嵐山光三郎
【アリランの誕生】宮塚利雄
【今夜の魚 呑む銘酒】魚柄仁之助
【てのりくじら】 枡野浩一短歌・オカザキマリ絵
【寄せては返す波の音】山本夏彦
【漱石俳句を愉】半藤一利
【このバカを見よ!】高橋春男
【韓国のおばちゃんはえらい!】渡邊真弓
【始祖鳥記】飯島和一
【韓国歌謡史 1895-1945】朴燦鎬(パクチャンホ)
【トンデモ一行知識の逆襲】唐沢俊一
【夜明けあと】星新一
【天使のウインク】橋本治
【汝ふたたび故郷へ帰れず】飯嶋和一
【現代四行詩集 こころの果実】伊藤海彦他
【クラウド・コレクター 雲をつかむような話】クラフト・エヴィング商會・著 坂本真典・写真
【お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ】邱永漢+糸居重里
【おもしろ比較文化考】ロビン・ギル
【季刊 本とコンピュータ 15 】2001年冬
【花の図譜 春】太陽シリーズ
【キムチの国】李御寧・李圭泰・金晩助 金淳鎬訳
【笑う長嶋】夏目房之介
【山原バンバン】大城ゆか
【チャーリー・パーカーの芸術】平岡正明
【間諜】杉本章子
【想像力と創造力】永六輔
【ちくま日本文学全集 中島敦】
【現代作家100人の字】石川九楊
【影の変奏】伊藤海彦
【俳句作法入門】藤田湘子
【漢字の常識・非常識】加納喜光
【熱血! 日本偉人伝】三波春夫
【堤防決壊】ナンシー関・町山広美
【世界衣裳盛衰史(よのなかはきぬぎぬのうつろい)】清水義範
【江戸の見世物】川添裕
【みんな家族】清水義範
【東京新大橋雨中図】杉本章子
【渋江抽斎】森鴎外
【残映】杉本章子
【疫病神】黒川博行
【爆弾可楽】杉本章子
【妖花】杉本章子
【父の形見草】堀口すみれ子
【朝鮮民謡選】金素雲編
【ザ・対決】清水義範
【紅雀】吉屋信子
【名主の裔】杉本章子
【木曜の男】G.K.チェスタートン 吉田健一訳
【わらう伊右衛門】京極夏彦
【神保町の怪人】紀田純一郎
【スプーン一杯のビール】立松和平
【メイン・ディッシュ】北森鴻
【写楽まぼろし】杉本章子
【詩集 祝婚歌】北山冬一郎
【奇書! 奇書! 奇書の達人】歴史と文学の会編著
【らんぼう】大沢存昌
【福田繁雄のトリックアート・トリップ】
【『古今和歌集』の謎を解く】織田正吉
【厨師流浪】加藤文
【五高生殺人 思いや狂う】飯尾憲士
【江戸風狂伝】北原亞以子
【奇想天外・英文学講義】高山宏
【ゴミの定理】清水義範
【青い月曜日】開高健
【だいこんの花】向田邦子
【断層海流】梁石日
【さかしま】梁石日
【漫画の文化記号論】大城首宣武
【パンドラ 'S ボックス】北森鴻
【耽羅紀行?街道をゆく28】司馬遼太郎
【生死不明】新津きよみ
【装刀 チャンドウ】杉洋子
【司馬遼太郎の「かたち」】関川夏央
【個人のたたかい 金子光晴の詩と真実】茨木のり子
【百年の旅人たち】李恢成
【冥府神(アヌビス)の産声】北森鴻
【詞人から詩人へ】宮沢和史
【日本語おもしろ雑學練習帳】日本雑学能力協会編著
【狂乱廿四孝】北森鴻
【読書人志願】森村稔
【グリコ・森永事件】宮崎学・大谷昭弘
【一本の茎の上に】茨木のり子
【「ケータイ・ネット人間」の精神分析】小此木啓吾
【死もまた愉し】結城昌治
【お笑い 外務省機密情報】テリー伊藤
【熾天使の夏】笠井潔
【自決】飯尾憲士
【播磨ものがたり】池内紀
【浪漫疾風録】生島治郎
【花の下にて春死なむ】北森鴻
【凶笑面 蓮杖那智フィールドファイル1】北森鴻
【狐罠】北森鴻
【幸田露伴のために】篠田一士
【大相撲こてんごてん】半藤一利
【大穴】団鬼六
【ページをめくる指】金井美恵子
【どうしやうもない私 わが山頭火伝】岩川隆
【末法眼蔵】藤原新也
【百年分を一時間で】山本夏彦
【植木等と藤山寛美 喜劇人とその時代】小林信彦
【とんちんかん道具館】朝日新聞日曜版編集部編
【殘酷人生論】池田晶子
【シェエラザード 上下】浅田次郎
【珍妃の井戸】浅田次郎
【されど君は微笑む】北方謙三
【蒼穹の昴 上下】浅田次郎
【存在の堪えられない軽さ】ミラン・クンデラ 千野栄一訳
【天涯茫茫】岩川隆
【老子】奥平卓訳
【バンコク発カオサン通りに吹く熱風】花田一彦
【マガジン青春譜】猪瀬直樹

【江戸百夢 近世図像学の楽しみ】
田中優子
【神州天馬侠】吉川英治
【追悼の達人】嵐山光三郎
【恨の文化論】李御寧
【神州天馬侠客】吉川英治
【追悼の達人】嵐山光三郎
【陋巷に在り 11 顔の巻】酒見賢一
【新解さんの読み方】鈴木マキコ
【小説 春峰庵浮世絵贋作事件】久保三千雄
【文福茶釜】黒川博行
【俳句は下手でかまわない】結城昌治
【はだか風土記】池田弥三郎
【セレス】南條竹則
【ぼぎちん】横森理香
【白磁の人】江崎隆之
【おはん】宇野千代
【だましゑ歌麿】高橋克彦
【満漢全席】南條竹則
【アジア パー伝】西原理恵子 鴨志田穣
【あくび猫】南條竹則
【日本語の値段】井上史雄
【江戸ストリートファッション】遠藤雅弘
【文字の文化史】藤枝晃
【金素雲『朝鮮詩集』の世界】林容澤
【からだの文化誌】立川昭二
【本多勝一の こんなものを食べてきた!】堀田あきお&佳代
【鬼才 李賀】中田昭栄
【実用 青春俳句講座】小林恭二
【身世打令】姜(王+其)東 カンキドン
【いのちの緒】角川春樹
【パソコンの論点1001】大川彰編著
【俳句という愉しみ 句会の醍醐味】小林恭二
【海嘯】中島みゆき
【猿蓑倶楽部 激闘!ひとり句会】小林恭二
【熱い絹 上・下】松本清張
【はじめてのパソコン書斎整理術】林晴比古
【食べ暮らしダイエット】魚柄仁之助
【俳句入門】 楠本憲吉
【俳風動物記】宮地伝三郎
【二重言語国家・日本】石川九楊
【写真の時代】冨岡多恵子
【大江戸鳥暦】松田道生
【居酒屋大全】太田和彦
【ポケット・フェティッシュ】松浦理英子
【ぼくの鳥の巣コレクション】鈴木まもる
【青春18切符パーフェクトガイド2000-20001】神戸寧彦
【岸和田少年愚連隊外伝】中場利一
【鮮魚師(なまし)】永井義男
【俳句 四合目からの出発】阿部【竹冠+肖】人
【ゼロ発進】赤瀬川原平
【雨のことば辞典】倉島厚編集
【倚りかからず】茨木のり子
【エンガッツィオ指令塔】筒井康隆
【完本 文語文】山本夏彦
【バックパッカーズタウン カオサン探検】 新井克弥
【編集者諸君!】嵐山光三郎
【17歳のバタフライナイフ】別役実、宮崎学
【ジャズ・アネクドーツ】ビル・クロウ 村上春樹訳
【作家の値うち】福田和也
【面目ないが】寒川猫持
【文人悪食】嵐山光三郎
【蚤のサーカス】藤田雅矢
【小公子】 原作・バーネット 千葉省三
【写楽 その隠れた真相】田中穣
【起きて、立って、服を着ること】正木ゆう子
【写生の物語】吉本隆明
【虚構まみれ】奥泉光
【遊部−あそべ 上・下】梓澤要
【魔法使い 山本夏彦の知恵】小池亮一
【突破者の痛快裏調書】宮崎学
【優柔不断術】赤瀬川原平
【五体不満足】乙武洋匡
【ひと月900円の快適食生活】魚柄仁之介
【歳時記 脚注】真下喜太郎
【詩集 愛情69】金子光晴
【アメリカ音楽 ルーツガイド】鈴木カツ監修
【インドの染織】畠中光享編著
【食味形容語辞典】大岡玲
【えんちゃん 岸和田純情暴れ恋】中場利一
【漱石先生 大いに笑う】半藤一利
【彼女(たち)について私の知っている二、三の事柄】金井美恵子
【タイ語でタイ化】下川裕治
【ニッポンマンガ論】フレデリック・L.ショット樋口あやこ訳
【まぼろしの戦争漫画の世界】秋山正美
【できるかなリターンズ】西原理恵子
【なんでんかんでん】川原ひろし
【日本の美術228 春信】小林忠編
【玉石集】アサヒグラフ編
【ゆめはるか吉屋信子】田辺聖子
【マンガ狂につける薬】呉智英
【身辺図像学入門】岡泰正
【新々百人一首】丸谷才一
【現代歌まくら】小池光
【江戸化物草紙】アダム・カバット 校注編
【わたしのグランパ】筒井康隆
【書の宇宙 21 さまざまな到達・清代書家】石川九楊編集
【少年H】妹尾河童
【大江戸化物細見】アダム・カバット校注編
【阿波の野鳥】吉田和人
【電脳社会の日本語】加藤弘一
【ネイティブスピーカーの単語力 1.基本動詞】大西泰斗、ポール・マクベイ
【もっとどうころんでも社会科】清水義範  西原理恵子
【他人をほめる人、けなす人】フランチェスコ・アルベローニ大久保昭男訳
【空耳飛行】近藤達子
【本のちょっとの話】川本三郎
【読書学】夏目房之介
【食の名文家たち】重兼敦之【アジアの風に身をまかせ−アジア浮遊紀行】下川裕治
【雑本展覧会−古書の森を散歩する】横田順彌
【下町小僧−東京昭和30年】なぎら健壱
【短歌という爆弾】穂村弘
【恋する画廊】倉本四郎【床下仙人】原宏一
【私のタイ料理】氏家昭子
【おかしな本の奮戦記】堀内俊宏
【アジアカレー紀行】高野たけし
【土建屋懺悔録】佐藤洋二郎
【平成ゾンビ集】福田和也
【周公旦】酒見賢一
【マンガの力−成熟する戦後マンガ】夏目房之介
【採集栽培 趣味の野草】前田曙山
【在日キムチにおける誤解 食と難民をつなぐ関係】田村研平
【抱腹絶倒 パソコンオタクになる方法】國立實
【草木虫魚録】高田宏
【TEA 茶の本】クニエダ ヤスエ
【英国紅茶への招待】出口保夫
【手塚治虫の昆虫博覧会】解説・小林準治
【知の編集術】松岡正剛
【キッチン道具100図鑑】中村壽美子
【日本焼肉物語】宮塚利雄
【新野菜料理】高橋敦子 島崎とみ子
【世界一の日常食】戸田杏子
【VaVa Voom ヌーディ・キューティの'50s〜'60s】スティーヴ・サリヴァン 岩館葉子訳
【虫屋の来た道】江原昭三
【台所ともだち】村上昭子
【tea 茶葉のことば】カール・ベッキー+サラ・スレイヴン鈴木るみこ訳【くれなゐ】前川佐美雄
【評伝 活字とエリック・ギル】河野三男訳、著
【味覚日乘】辰巳芳子
【耳部長】ナンシー関
【夢幻の宴】倉橋由美子
【オール歌謡曲・LP歌のカーニバル】平凡附録
【酒肴三昧】森枝卓士
【夏草ヶ原】梓澤要
【星と東西民族】野尻抱影
【ロゴスの名はロゴス】呉智英
【書に通ず】石川九楊
【日本語の当て字うんちく辞典】村石利夫
【古本屋月の輪書林】高橋徹
【流行人類学クロニクル】武田徹
【ほんの一冊】いしいひさいち
【<さようなら>の辞典】窪田般彌・中村邦生編
【昭和不良伝−越境する女たち篇】斎藤憐
【たぬきランド1】西原理恵子、山崎一夫
【さらに・おとなは】が】のもんだい】五味太郎
【ドリトル先生アフリカ行き】ロフティング 井伏鱒二訳
【ジョゼフ・フーシェ】シュテファン・ツヴァイク吉田正巳、小野寺和夫訳
【霊長類ヒト科動物図鑑】向田邦子
【うたの前線】高野公彦
【客人 まらうど】水原紫苑
【自給自足】小林カツ代
【おらが春】小林一茶
【キムチの味】ジョン・キョンファ
【昭和 僕の芸能私史】永六輔
【狐の読書快然】狐
【手帳でできる知的仕事術】長井和久
【アリス・B・トクラスの料理読本】高橋雄一郎・金関いな訳
【江戸川柳の謎解き】室山源三郎
【もてない男−恋愛論を超えて】小谷野敦
【誘惑料理−食べるエッセイ】魚柄仁之助
【流沙の塔】船戸与一
【鳥頭紀行ぜんぶ】西原理恵子
【獏さんがゆく】茨木のり子
【露伴の俳話】高木卓
【虹龍異聞】湊谷夢吉
【人生の叡智】谷沢永一
【人生の叡智】谷沢永一
【タイラオスベトナム酒紀行!】江口まゆみ文、小のもとこ絵
【天啓の器】笠井潔
【海外個人旅行術】東京海外旅行研究会
【免疫学個人授業】生徒:南伸坊 先生:多田富雄
【重箱のすみ】金井美恵子
【正露丸のラッパ−クスリの国の図像学】田中聡
【釉がわかる本】手島敦
【マレーシアかれいどすこおぷ】櫻田政秋 葭原麻衣
【ガロを築いた人々】権藤晋
【メナムの河の流れ】愛田紀章
【仙人の壷】南伸坊
【レディ・ジョーカー】高村薫
【夜光虫】馳星周
【Tバック戦争】E.L.カニグズバーグ 小島希里訳
【江戸俳句夜話】復本一郎
【日韓唱歌の源流】安田寛
【昭和生活なつかし図鑑】太陽編集部編
【ポーランドゆき 番外編おなか ほっぺ おしり)】伊藤比呂美+西成彦
【奥の横道】赤瀬川原平
【古本めぐりはやめられない】岡崎武志
【パソコンを鍛える】岩谷宏
【カネに死ぬな掟に生きろ】宮崎学
【バンコクのホント】下川裕二編
【恨ミシュラン2】西原理恵子 神足裕二
【豪雨の前兆】関川夏央
【うまひゃひゃさぬきうどん】さとなお
【俳諧辻詩集】辻征夫
【1億人の漫画連鎖コミックリンク】ダ・ヴィンチ編集部編
【月刊広告批評99年6,7月号】
【博士と狂人−世界最高の辞書OEDの誕生秘話】サイモン・ウィンチェスター鈴木主税訳
【スイングジャーナル青春録[大阪編]】中山康樹
【何が何だか】ナンシー関
【グランドミステリー】奥泉光
【氷の森】大沢在昌
【皇帝のために】李文烈 安宇植訳
【続々東京トホホ会】金井哲夫、秋元きつね
【ガーデニングってやつは】田島みるく
【海燕ホテル・ブルー】船戸与一
【テロリストのパラソル】藤原伊織
【歌枕伝説】荒俣宏
【逃亡】帚木蓬生
【突破者の本音−残滓の思想】宮崎学、鈴木邦男
【アジア旅人】金子光晴+横山良一
【日本フォーク私的大全】なぎら健壱
【買ってはいけない】週刊金曜日別冊
【groovy book review】blues interactions,inc.
【曲者天国】中野翠
【あしたかげろうの旅】志水辰夫
【和菓子屋の息子】小林信彦
【それぞれの情況】五味太郎
【リップクリーム】観月ありさ
【ちびくろサンボよすこやかによみがえれ】灘本昌久
【老人力】赤瀬川原平
【そろえて楽しむキッチングッズ】矢野直美
【地獄への道はアホな正義で埋まっとる】宮崎学
【上野介の忠臣蔵】清水義範
【「酒のない人生」をはじめる方法−アルコール依存症<回復ノート>】アルコール問題全国市民協会(ASK)編
【20世紀をつくった日用品 ゼム・クリップからプレハブまで】柏木博
【DVD-RAM革命】麻倉怜士
【昭和40年代 思い出鑑定団】串間努
【喜娘(きじょう)】梓澤要 【オタクの迷い道】岡田斗司男
【新種の花図鑑】別冊家庭画報
【サイレント・マイノリティ】塩野七生
【机上の一群】向井敏
【アジアの旅20カ国ガイド】下川裕治
【遊びとジョーク】松田道弘
【阿修羅】梓澤要
【歴史上の本人】南伸坊
【百枚の定家】梓澤要
【戦中派不戦日記】山田風太郎
【カリスマ 中内功とダイエーの戦後】佐野眞一
【帽子の運命】今江祥智
【岸和田少年愚連隊 望郷編】中場利一
【セバスチャン】松浦英理子
【優しい去勢のために】松浦理英子
【美しく生きる−中原淳一その美学と仕事】
【詩集 塵芥】金子光晴
【血と骨】梁石日
【しゃべる唯幻論者】岸田秀対談集
【菊地君の本屋−ヴィレッジヴァンガード物語】永江朗
【追跡者の血統】大沢在昌
【罪と罰−ナニワ人生学】青木雄二
【新星十人−現代短歌ニューウェーブ】
【軽いめまい】金井美恵子
【男もの女もの】丸谷才一
【引越ー日本の名随筆】中村武志編
【時代人の詩】生田春月
【江戸っ子だってねえ−−浪曲師廣澤虎造一代記】吉川潮
【プラトン学園】奥泉光
【日本のレトリック】尼ケ崎彬
【漣健児と60年代ポップス】高護監修
【猪八戒の大冒険】武田雅哉
【コードネームはかくや姫】花房孝典
【バイバイ、烏骨鶏】花房孝典
【マルチェロ物語】樹なつみ
【バナールな現象】奥泉光
【葦と百合】奥泉光
【ブッタとシッタカブッタ】小泉吉宏
【せどり男爵数奇譚】梶山季之
【電脳文化と漢字のゆくえ】吉目木晴彦、池澤夏樹、加藤弘一他
【「言語」の構築・小倉進平と植民地朝鮮】安田敏朗
【ガン・ロッカーのある書斎】稲見一良
【国家と犯罪】船戸与一
【何用あって月世界へ 山本夏彦名言集】植田康夫編
【明治流星雨】【不機嫌亭漱石】関川夏央・谷口ジロー
【百人一句】高橋睦郎
【蕪村の風影】寺久保友哉
【蛇を殺す夜】奥泉光
【作家になるパソコン術】松本侑子
【体にいい寄生虫】藤田紘一郎
【浪花節繁盛記】大西信行
【絶対音感】最相葉月
【霊廟】E・M・エンツェンスベルガー、野村修訳
【私の舞踏手帖】淀川長治
【滝】奥泉光
【こいびとになってくださいますか】大西泰世
【似顔絵物語】和田誠
【宙を舞う】郭早苗
【子供より古書が大事と思いたい】鹿島茂
【韓国歌謡現在形】友野康海
【和更紗紋様図鑑】吉岡幸雄編
【日本の藍】吉岡幸雄監修
【縮緬変化】大谷みやこ
【千代紙】
【ブリキのおもちゃ】
【人形・うつし絵・着せかえ・ぬり絵】
【明治の輸出工芸図案】樋田豊次郎
【蔵書票の魅力】樋田直人
【古書無月譚】尾形界而
【新・バンコク探検】下川裕治
【歌集 赤光】齊藤茂吉
【家紋の話】泡坂妻夫
【盲目の鴉】土屋隆夫
【影の告発】土屋隆夫
【人はなぜ道に迷うか】山口裕一
【群衆の悪魔】笠井潔
【カラオケ、海を渡る】大竹昭子
【名古屋のモダニズム】INAXギャラリー
【魔法としての言葉】金関寿夫
【雑書放蕩記】谷沢永一
【北の詩人】松本清張
【たびびと】立原正秋
【歌集 青童子】前登志夫
【『吾輩は猫である』殺人事件】奥泉光
【見知らぬ妻へ】浅田次郎
【春秋の花】大西巨人
【遊民爺さん】小沢章友
【遊民爺さん、パリへ行く】小沢章友
【大正末〜昭和20年代 日本の広告マッチラベル】三好一
【シルクロードの印章】小田玉瑛
【詩人まどみちお】佐藤通雅
【風濤】井上靖
【戰時広告図鑑】町田忍
【型録・ちょっと昔の生活雑貨】林丈二
【'98国際おたく大学=z田斗司夫編
【粋判官】谷沢永一
【閑吟集を読む】馬場あき子
【静かな自裁】飯尾憲士
【解剖學個人授業】養老孟司・南伸坊
【不逞者】宮崎学
【突破者の条件】宮崎学
【ぞうのミミカキ】まどみちお
【柳のエロティシズム】下山弘
【詩とは何か】嶋岡晟
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