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Morris.の本棚


けっこう、読書好きなわりに、蔵書家ではないMorris.の乏しい蔵書を披露するという、あまり芸の無い企画ページです。
要するにMorris.亭の本棚をデジカメで撮影してそのまま貼り付けただけ(^_^;)。

いつも書くことですが、Morris.はできる限り図書館利用をむねとして極力本は買わないようにしています。

Morris.亭の本棚らしい本棚といえば上の写真左にあるスチール棚2本だけ、後はカラーボックス数個をすきますきまにおいてます。

このページの画像がMorris.の蔵書のほとんどすぺてです。いかにも貧弱ですね。
背表紙タイトルが読めるのも読めないのもありますが、おおざっぱにどんな本があるかはわかるでしょう。

しかし、こういうのを喜ぶ人がいるのかどうか、しいて言えばMorris.自身が、いずれ思い出として楽しむことになるのかもしれません(^_^;)

一番上の棚はCDROM置き場。ここは文庫用の棚。改造社の歳時記や言海、ここは後列にも詰まってます。

今はなき、京都書院のヴィジュアル文庫が結構多いです。講談社学術文庫の類語辞典2冊は重宝してました。

逆引き辞典は大辞林、広辞苑ともにそろえました。国語辞典は新潮社のものを一番長く愛用してました。

料理は好きなほうなので、料理本は結構多いですね。ハングルの本はもちろん本場韓国料理書です。

今は大辞林がスタンダードです。研究社の英和、和英はかなり古い版です。

本棚の屋上??はファイル置き場兼ディスプレイスペース。ペコちゃんが一番です。

創元社の現代日本詩人全集。2,3巻欠けていますがとても充実してます。日本近代詩のレファレンスブック。

河出の世界詩人全集、結構しょぼいです。茶色と黄色の綴本は「サンボ通信」。

大辞典は虫眼鏡無しでは読めません。後はグラフィック関連で、カット資料中心です。

左の続きです。洋書が多いですが、安物のペーパーバックばかり。

ほとんど脈絡無し。ペンギンのロジェのシソーラスは好きでした。中央白いのは北朝鮮の朝鮮語入門書

江戸文学はいまだに手が出ないままです。犬棒かるたは本ではありません。

写真集やら歌集やら詩集やら。

牧野富太郎の小型植物図鑑。韓国の図鑑も。

韓国語の辞書が中心。

左に同じ。右端のラルースは素敵。

人間臨終図巻は座右の書。

全集の破本も結構好きです。

街で拾った昭和初期の百科事典「日本家庭大百科事彙」全4巻。何度見ても飽きません。

ここもヴィジュアル中心。ストーンズ本はいまいち(^_^;)

いちおう「愛蔵本」の棚。右の文学全集はMorris.子供時代の愛憎本全50巻所蔵していた

青猫や海潮音は復刻本。
「小公子」は何回読んだかわからない。

光晴全集も旧版で非充実。吉田健一訳のシェイクスピアのソネットは絶品。

とりとめのないことこの上ないが、赤い本2冊はロンドンの石鹸会社Pearsが毎年出してた小百科事典。

ベッドの下のテレビの下。青木光恵、西原理恵子が多い。
「死の讃歌」はMorris.一押しの韓国映画。

ベッドの足元「虹色のトロツキー」目覚ましのキャラクタはPUCCA(韓国産チャイニーズキャラ)。

「っポイ!」は全巻そろってる。川原泉、大島弓子は後列に。下は主に韓国CD

今一番続きを読みたい「風雲児たち」みなもと太郎。あと20巻(+_+)

引き出しの上の韓国歌本。

後ろの豆本は、韓国の海賊版「あられちゃん」

左端は謡曲の本。

文語の聖書(左から3冊目)を買ってはみたものの---

押入れの中のカラーボックス。大部分は地震直後にまとめて拾った「銀花」

名作「まんだら屋の良太」3/4くらいそろってる。上に乗ってる韓国語の辞書は全く使いこなせぬまま。
付録 Morris.亭のたたずまい(^_^;)

手前のではなく中央の古ビルの3階。

この階段を上る。はっきりいって裏口。

Morris.亭エントランス(^_^;)

本棚を侵食するペコちゃん

一番レアな逸品ペコちゃん。

趙子衡先生手作り額。

バース直筆サイン入Tシャツ、家宝

ヤンジェインのプレゼント仮面

お気に入りのシチズン掛け時計
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